2008年11月18日 場所:イエウォン教会
月間メッセージ祈りカード(2008年11月)


伝道弟子:伝道弟子の武器(使徒1:3,8)
→序論-伝道弟子の武器(聖霊の働き,使徒1:8)
(1)信仰生活-個人がキリストによって、聖霊の働き(使徒1:8)に従って生きるようにさせてあげること。
(2)出会い-聖霊の働きで聖霊の導きで出会いが起きるが、弟子と言う。
(3)現場-聖霊の働きに従って現場に会うようになるが、それを伝道、宣教と言う。
▲本論-本当に教会を生かそうとするなら、どのようにしなければならないのか
1.聖霊内住と伝道キャンプ→ 私(味わうこと)
▲すでに私にあることから味わうこと。最も重要なキャンプ
(1)使徒1:1、イエスがキリスト
(2)使徒1:3、神の国
(3)使徒1:8、力
2.聖霊の導きと伝道キャンプ→ 動機X(出会い)
▲動機を捨ててしまい、ただ福音だけ。
(1)使徒13:1-4、パウロが聖霊の導きを受ける時、聖霊が働き。
(2)使徒16:6-10、待ちなさい。より大きいことが準備-マケドニヤ、使徒16:15(ルデヤ)、使徒16:16-18(悪霊につかれた者)
(3)使徒19:1-7、聖霊の導きを受けるからツラノ運動が起きた
▲使徒19:21、聖霊の導き-ローマも見なければならない。
3.聖霊の満たしと伝道キャンプ→ 決断(実)
▲とても重要なことを選択する時ごとに聖霊に満たされる働き
(1)使徒1:12-14、当時すばらしい決断を持って集い
(2)10日間決断を下したが、使徒2:1-47の事が行われた。
(3)使徒3:1-12、足のきかない者を立て起こす決断で-使徒4小の事が起きた。
(4)使徒6:2-4、重職者が集まって決断-使徒7-9章の働きが起きた。
(5)使徒11:19、かん難がきたが決断-アンテオケ教会
▲使徒12:1-25、重職者までなくそうとした時、重職者が決断して集まって祈り-ヘロデ王が死
▲使徒13:1-4、世界宣教の決断-神様が働き
▲これが、伝道弟子が受ける祝福だ。聖霊の働きということは、聖霊の内住、導き、満たし、これをみな合わせて聖霊の働き
→結論-毎日、考えなさい。
(1)初代教会の内容
1)持ったもの(使徒1:1,3,8)-キリスト、神の国、聖霊の働き
2)したこと-あちこちに地教会
3)味わったこと-奥義5つ(祈りの課題、伝道方向、献金計画(裏面契約)、メッセージ、すべての栄光は神様に)
(2)初代教会の方法
1)当然性-今、私にくださったことを活用
2)必然性-レムナント、弟子、現場に必要なことは何か
3)絶対性-一時代に私を呼ばれた理由が見られる。
(3)初代教会のアイデンティティー
1)唯一性-奪っていけない。
2)一度、最後の機会
3)永遠なこと
▲考え変えなさい-人(大事な人)、仕事(〜〜であっても)、心配(神様が必要とされることならば挑戦)


70人要員:重職者の祝福以前には〜〜ない(使徒1:12-14)
→序論
▲重職者祝福以前には真の祝福、真の教会、世界福音化の祝福はない。
(1)アブラハムの家系- 12部族を通して世界福音化
(2)出3:16、この言葉を重職者、長老がイスラエル民族に12部族を通して伝えた(血の契約-過越祭)
(3)ヨシュア3:1-3,6:1-20,ヨルダン,エリコの城壁-つかさが起きて契約の箱(契約)について行け!
(4)民14:1-10、偵察-行かなければならない現場を真っ直ぐに見なさい。
(5)使徒1:12-14,使徒11:19,使徒12:1-25,危機がきた時、伝道、宣教に重職者が率先して集まった。
(6)マルティン・ルターが宗教改革を起こす時も-現場に重職者が起きたのだ。
(7)18-19世紀、ムーディー、ウェスレイを現場にある産業する重職者が助けた。
1.内部組織の準備
(1)7つの分野(機関、日曜学校、機関、地域別、国別、専門別、文化別)の中の一箇所に気を遣いなさい。
(2)状況-いつも状況を話す弟子(秘書)
1)レムナント-レムナントの状況を話す弟子
2)地教会-地教会をするほどの弟子
3)海外-海外にあるレムナント連結して毎週見て
4)国-一つの国を見ながら情報をあたえる秘書
5)専門担当者-各部の専門担当者一人ずつ連結...
▲重職者が要所要所で弟子を集めるチァクアップを助けなさい。
(3)フォーラム-これを長老がフォーラム(重職者の手紙)
2.外部組織
▲長老を中心に地教会ができる。長老が何を作るべきなのか
(1)人生キャンプにならなければならない。
(2)自分のキャンプ-現場に行った時、一人で生き残るようにしてあげなければならない。
(3)教会キャンプ-教会に行ったところ聖霊の働き、門が開くこと働き、みことばが成就する働き、弟子が見られる働き、現場が見られる働き
(4)現場キャンプ-今、皆さんがしているキャンプ
(5)持続キャンプ-静かに置いておいたのに持続するキャンプがある。
3.海外組織
(1)弟子人脈から作れ。
(2)重職者人脈から作れ。
(3)システムをそろえるのだ(教会システム)
4.結論-これを常に味わえば、どんなことが行われるのか
(1)たましい-たましいの中に根をおろすようになる。
(2)御座-たましいの中に入ったことが御座と通じる。
(3)永遠-これは永遠なのだ。
▲このように重職者が重要だ。したがって、皆さんが生きなければならない。それでこそ教会が生かされる(マタイ6:32-33)
▲したがって常に考えなさい。初めにはうまくいかないから、無理にも考えなさい。それでこそ、後ほど考えが入るようになる。本当の答えはその時からくる。こういう祝福を皆さんが味わうようになることをイエスの御名で祈ります。


ミッションホーム:3つの変化(使徒18:2-4)
→序論-個人
▲ミッションホームでは、かならず三つの変化をさせてあげて手助けしなければならない。これにならなければキャンプも、復興も不可能だ。
(1)個人の無能-結局、何もだめだ。
(2)個教会復興-いくらタラッパンが復興になっても、個教会が復興にならなくてはいけない。
(3)個人の霊的問題-ますます深刻化する。
1.個人の力を持つようにさせてあげなさい。
(1)どこに行っても自ら残れるようにしてあげなさい。
(2)正常回復、日常回復、基礎回復
▲ミッションホームで正常回復、日常回復、基礎回復するように手助けしなさい。これを実際に見せなければならない。
(3)24時祈り、みことば答え、みことば成就
▲24時祈りの中に入れば、みことばの答えを味わうようになって、現場でみことば成就を体験するようになる。
▲それで、これを持ってレムナントが勉強するようにさせなければならない。
2.教会の力
(1)唯一性-教会は神様の唯一性を持った人々がOnenessを成し遂げる所だ。
(2)教会では5つのことだけ見つめなさい。
1)聖霊の力(風のような、火のような聖霊の働き)
2)門-教会に行ってみことばを聞く中に、正確な門が開かれるようになっている。
3)みことば-みことば成就、これだけ捜し出せば良い。
4)弟子-弟子を見る祝福の目を開く時間で、弟子を祝福する時間で、この弟子を準備する時間なので、このみことばを握れば良い。
5)現場-みことばが現場に連結されていく。このみことばが六日間働くことを握れば良い。
(3)祈りに専念するのだ。
3.霊的問題-神様の特別計画がある。
(1)苦しめられること、うつ病→ 問題(自殺、堕落、麻薬、ギャンブル、酒、犯罪)、病気、精神病(悪霊)
(2)方法-無条件に3つのことを教えよう。
1)日常生活の中で深い祈り(使徒1:12-14)
2)聖霊の満たしの中に入れ。
3)違う次元の祈り(Uコリント12:1-10)-さらに深い祈り
(3)正常な方法で癒さなければならない。
→結論
(1)実際的に祈り回復
▲神様の計画、時刻表を置いて祈りを回復、そして、目標は聖霊に満たされなさい。
(2)3つを回復しなさい-基礎、最高に向かって、挑戦、唯一性
▲聖霊の力の中で基礎を回復して、最高に向かって挑戦しなさい。そして唯一性に行け(使徒1:8)
(3)よりさらに重要な方法3つ
1)普段の時の方法-普段の時に神様の恵みを味わう、聖霊に満たされる方法を探そう。
2)優先順位-このことに優先順位をおきなさい。
3)機会-すべての問題は全部機会だ。
▲皆さん個人、教会、産業に神様の祝福と力で力づけられることをイエスの御名で祈ります。


学院福音化:レビ記の事件
(1)1課:レビの人→ 万人祭司
▲牧師によって教会が復興するのか。違う。ヘブル4:16節に皆さんが全部、万人祭司だ。
(2)2課:レビ記に現れたささげ物→ キリストの血
▲キリストが血ですべてのささげ物を一気に終わらせてしまった。
(3)3課:レビ記に現れた祭り→ 365日が主の日
▲今でも人々はしきりに日、祭り、これを求めている。しかし365日すべての日が主の日だ。
(4)4課:レビ記に現れた幕屋→ キリストのからだ
▲まだ多くの人々が教会堂とプログラムにつかまっている。キリストのからだが教会だ。十字架で血を流されたため、全てが解決してしまった。
▲必ず記憶すること!
(1)判断(選択)- 24時福音を味わって、福音で判断、選択(100年の答えが前倒しになる)
(2)問題がきた時-キリストを握りなさい。
▲人のために試みがきたら、だまされずに完全にキリストで越えよう。教会堂からでなく、現場に教会から作れ。仕事をするのが問題でなく。神様の契約と神様の計画について行け。事件が起きる時は、神様の特別な計画があることを分からなければならない。
(3)3つの結論-ただ福音(イエス・キリスト)
1)個人の無能-完全キリスト握りなさい。
2)教会問題-唯一性の契約を握りなさい。
3)霊的問題-深い祈りの中で...聖霊の満たし!


一般信徒地教会:小教理問答101問(主の祈り)
初めての祈り-御名があがめられますように
▲地教会の集い-地教会とは何か。教会でだけでなく、現場でも人間の本分である神様を味わうようにするのだ。皆さんの事業体にも、職場の中にも、神様の働きが起きるようにするのだ。
▲それなら私たちの最初の祈りは何か。
(1)神様を知ることだ(ダビデ、ソロモンの祈り-主を知りなさい、創造者を覚えよ)
(2)そして神様に栄光をささげるのだ。
(3)全てのものに、主の栄光があらわれるように祈るのだ。
▲これが、最も正しい開始で、皆さん持っているのが最も安全になることで、永遠になるのだ。
▲さらに重要なこと!-キリスト(サタンが恐れる唯一の名前)
(1)キリスト-油をそそがれた者(真の王、真の預言者、真の祭司)-悪魔のしわざを滅ぼす唯一の御名
(2)キリストを実際に知っていることが重要だ。
(3)全てのものがキリストの中にある(コロサイ2:2-3)
(4)すべての開始がキリストなかで...(ヨハネ1章)
(5)キリストは永遠だ(ヘブル13:8、使徒1:11)
▲聖書で最も重要な核だ。それで私たちのタラッパンを理解しようとするなら、これを理解しなければならない。私たちは祈って伝道するのだ。私たちはただ福音だけを伝えるのだ。