産業宣教:OMC時代の伝道者の一心、全心、持続 (6)− ヤング産業人 −「未来のターニングポイント」(使19:8−20)
1.霊的な唯一性の橋役割 (使19:1−7)
(1) 使1:1−14
(2) 使2:1−47
(3) 使13:1−4
(4) 使16:6−10
(5) 使19:1−7

2.レムナントを生かす橋役割 (使19:8−10)
(1) 会堂
(2) 神の国
(3) 別に立てた弟子
(4) 講堂

3.既成世代を生かす橋役割 (使19:11−20)
(1) すべての現場でみことば運動
 (2) 力、いやし、偶像破壊
(3) ローマ


核心:RUTC時代の伝道者の一心、全心、持続 (6)「宣教運動の持続」(使2:9−11)


1.サタンの宣教戦略 (Demonic Masonの戦略)
(1) 12のサタン文化の文化化 (聖書)
(2) 第二の戦略 (歴史)
(3) 第三の戦略 (未来)

2.聖書の宣教戦略
(1) 使1:1、3、8
   @ 具体化    A 事実化    B 文化化
(2) 一体化 − 聖霊の満たし
   @ 使2:1−47
   A ヨハ14:16−17、14:26、15:26、16:13、Tヨハ2:27
   B 神様の計画 − 私の道
(3) 天命、召命、使命

3.未来の宣教戦略 (ピリ3:20)
(1) 三団体を生かす戦略 (黙12:1−9)
(2) 三企業の祝福 (使18:1−4)
(3) 三弟子の祝福 (ロマ16:1−27)
(4) 三時代の祝福 (いやし、文化、再創造)


聖日1講:いつもしなければならないこと三つ (Tテサロニケ5:12−18)
*序論
▲私たちに問題、答え、危機、選択の瞬間がくるとき、どのようにしなければならないのか。
(1)モーセがどのように、その難しい中でイスラエル民族を連れて出て行って、紅海、荒野を通過したのか
(2)どのようにして、ダビデがペリシテに勝って、軍人でもなかったのに、どのようにエリシャがアラムの国に勝ったのか。
(3)初代教会がどのように世界を征服したのか
▲答えは簡単だ。神様の絶対計画を捜し出したのだ。イスラエルの民が出エジプトして、カナンの地に行くことは、神様の計画だ。モーセ、ヨセフ、ダビデが重要なことを見たのだ。神様の絶対計画の中にいたので、なるしかない。イスラエル民族が、どのようにして、バビロンから出るようになったのか。それは神様の計画だ。どのように初代教会が世界を征服したのか。伝道、宣教は神様の絶対計画だ。
▲私たちは、どのように神様の絶対計画を見つけるのか。
1.永遠、未来、一生の時刻表を置いて神様の絶対計画を見つけなさい
▲永遠という時刻表を置いて、私の未来を置いて決めなさい。そうすれば、神様の絶対計画が見える
(1)イザヤが福音を話して殉教した。ところが、イザヤの死と業績は今でも続いている。インマヌエル、レムナントという単語を一番最初に話した人がイザヤだ。起きよ、光を放て、世界福音化を言ったが今でもずっと働き起きている。
(2)初代教会と使徒たちが永遠な神様の絶対的な計画を見たのだ。
(3)ステパノが法廷で長時間福音に対する説明をした(使徒7章)。そして、ステパノは死んだ。ところが、ステパノの死は今でも働きが起きている。使徒11:19、ステパノの患難によって。。。
(4)パウロが一生、永遠という時刻表を握った。
2.永遠という神様の時刻表の中で今日だ。
(1)12節、あなたがたの間で労苦し、主にあってあなたがたを指導し、訓戒している人々を認めなさい-永遠という時刻表の中で今日。。。
(2)13節、愛をもって深い尊敬を払いなさい。お互いの間に平和を保ちなさい。
(3)14節、気ままな者を戒め、小心な者を励まし、弱い者を助け、すべての人に対して寛容でありなさい。
(4)15節、悪をもって悪に報いないで、いつも善を行なうよう務めなさい
3.永遠という時刻表の中で、永遠という時計をはめて、、いつもという時刻表を捜し出さなければならない。
(1)いつも喜びなさい。
(2)絶えず祈りなさい。
(3)すべてのことについて感謝しなさい。
▲何か。永遠なことを持っていて、見たためだ。神様の絶対計画を見たためだ。そうすれば、すべてのことに感謝が出てきて、ずっと祈ることができる。
*結論-どのように神様の絶対計画を捜し出すのか。
(1)当然、必然、絶対的なことを見てすれば良い。
(2)聖日のみことば握って祈ってみなさい。そうすれば、すべてのことの中で、すべての生活の中で、答えが見られる(24時祈り)。これをしていれば、私を越えるようになる(25時祈り、聖霊の満たし)。そうすれば、神様の絶対計画を見るようになる。
(3)大きい問題の中に神様の大きい計画がある。神様の永遠な時刻表の中にある祝福は誰も知らない。
▲私たちは、神様の絶対計画を見つける人生、産業、生活になることを祝福します。


聖日2講:消してはならないこと (Tテサロニケ5:19−28)
*序論
▲今週には、神様がどのように働かれるかという期待を持って、一週間を始めなければならない。
▲一番最初に私たちが握らなければならない契約が@使徒1:1キリスト(すべての問題解決者-王、預言者、祭司)、ところで、私の考えが違ったという事実を発見する日、すばらしい神様の答えを受けるようになる。すでに私たちは救われた神の子どもだ。この福音の力がとても大きいが、私はなぜこうしているのか。それから悟ったが、答えられ始めた。A使徒1:3(御使い)、その次に悟ったのが神の国、私たちの背景が天国であるが、私たちが行く前に主の御使いを送って、神様の働きを成し遂げられるということを分かった。B使徒1:8(聖霊)、実際に私たちに聖霊で働いてくださり、力で働かれるということを分かった。これが一つになって、答えがき始めた。
▲私たちが本当にこの答を(使徒1:1、3、8)得てしまえば奇跡が起きる。この時から、神様が私にくださった天命が見えて、行く所ごとに召命が確認できて、私が何を持って生きなければならないのか使命が出てくる。だから一心、全心、持続するようになる。これを今回体験しなさい。
▲聖書は心配するなという単語が365回も出てくる。ヨハネ19:30、完了した。Iペテロ2:9王のような祭司。この光を宣べ伝えるために呼んだ。本当に心配をみな捨てなさい。
1.(みことばの)証拠を握りなさい。
(1)出3:18-20、モーセ、血のいけにえをささげに行きなさい。わたしが力ある御手であなたとともにいる。
(2)民14:1-10、ヨシュア、カレブ-みことばの証拠を握りなさい。
(3)ヨシュア1:3、あなた足で踏む地をすべてあなたに与えた。。。
(4)ヨシュア3:8、確実な証拠を握った者はヨルダン川に入りなさい。
(5)ヨシュア10:10-14、証拠を持って-太陽、月よ留まれ。
(6)ヨシュア14:10、主が私を生きながらえさせてくださいました。この山地を私に与えてください!
(7)エレミヤ33:2-3、地を造られた主、それを形造って確立させた主。。。わたしを呼べ。わたしは、あなたに答え、あなたの知らない、理解を越えた大いなる事を、あなたに告げよう。
(8)ヨナ2:2、ヨナが魚の腹の中で祈って主が私の声をお聞きになりました
(9)マルコ11:24、祈って求めたことは受けたと信じなさい。
(10)使徒1:8、ただ聖霊があなたがたの上に臨めば、力を受けて地の果てまで証人になります。
▲神様のみことばは生きて力があって。。。神様はみことばで天地を創造された。
2.消してはならないこと5つ-味わいなさい!
(1)聖霊(19節)
(2)神様の預言(みことば)(20節)
(3)ほんとうに良いものを堅く守りなさい(21節)
(4)神様は真実ですから、きっとそのことをしてくださいます(信仰-24節)
(5)お互いのための祈り(25節)
3.永遠という時刻表の中で必ず答えられる。
(1)はじまり(Iテサロニケ1:1)-恵みと平安
(2)小さな献身(Iテサロニケ2:19)-永遠な冠になる。
(3)最後(Iテサロニケ5:28)-私たちの主イエス・キリストの恵みがあなたがたにあるように。
*結論
(1)すべての心配、思い煩いをみな捨てなさい。
(2)私の身分を回復しなさい。
(3)世の中に勝つ権威を神様が与えられた。
▲詩篇100:4王宮に入る心で一週間を開始!


伝道学:伝道者の生活の一心、全心、持続 (6)「ともにしなければならない急務な運動」(使2:42)
1.一人で先にする運動
(1) 正しい福音 (マタ16:13−20)  (2) 正しい信仰 (マタ17:1−9)
(3) 正しい献身 (マタ28:1−20)
2.ともにしなければならない急務な運動
(1) オリーブの山運動 (使1:1−8)
(2) タラッパン運動 (使1:14)
(3) 現場運動 (使2:41−42)
3.準備しなければならない運動 − 時刻表
(1) 使2:1−4   (2) 使2:5−11   (3) 使2:17−21
(4) 使2:41−42  (5) 使2:43−47


地域(区域)教材:人生、私ひとりの時間(創世記32:22-32)

▲人生を生きていくならば、私たちにもヤコブのように、こういう進退両難の時間がくることもあります。今日と一生と永遠という時間を置いて、神様の前に立たなければならない時です。神様が私たちにこういう時間をくださるのは、信仰の正しい決断とともに、ひたすら神様を見上げて祈りなさいということです。私ひとりの時間を、ヤコブのように最高の答えの時間としなければなりません。神様に向かった礼拝回復とともに、重要な答えを体験する時間を持たなければなりません。
1.信仰の人が体験すること
▲信徒は
(1)最も基本的にみことば(福音)の力を先に体験しなければなりません(ヨハネ1:1、ヘブル4:12、エゼキエル37:1-14、エゼキエル47:1-12)そして、その中で
(2)正しい祈りを体験しなければなりません。祈りの中で毎日神様がともにおられることが体験できなければならず、神様のみことばの契約を握って、福音を味わう実際的な祈りが体験できなければなりません。私の現場に神様が働かれ、すべての暗やみの勢力が崩れる祈りを体験しなければなりません。祈り答えとともに
(3)神様が備えられた伝道を体験しなければなりません。普段のときにいつも神様が私とともにおられることを味わって、他の人に伝えるのが伝道です。
▲この3つのことをまずはじめに体験しなければならない伝道者の生活です。ヤコブにとって、一人ぼっちで残る時間は神様に向かった「ただ」の祈りが刻印される時間でした。決断の時間であり、本当に神様を見上げる祈りの時間でした。こういうヤコブに、神様はすでにイスラエルという最高の答えを準備されていました(27-28節)。
2.私たちの中に刻印されたもの
▲刻印とは、私たちの心と考えの中に深く根をおろして刻まれていることです。刻印されたことがいやされなければ、ある日、大きい霊的問題としてあらわれるようになります。それでは、何が私たちの中に刻印されなければならないのでしょうか。まず先に5つのことが刻印されなければなりません。
(1)すべての問題を解決された、ただイエス・キリストが刻印されなければなりません(使徒1:1)。そして、復活の主が40日間も説明されました
(2)神の国の奥義が刻印されなければなりません(使徒1:3)
(3)すべての現場でキリストの証人として立てられるように、ただ聖霊の満たしによって刻印されなければなりません。この約束を握った初代教会の120の信徒は
(4)ただ祈りにいのちをかけました。この初代教会の現場に
(5)神様が15ケ国に向かった、ただ宣教の門を開けてくださいました。
▲こういう奥義が刻印されれば、私のすべてのことが祝福に変わります。キリストにあってすべてのことが土台になって、伝道と宣教の門になります。初代教会の弟子たちのように、私たちも勝利する人生の開始の門が開くようになります。
*結論
▲神様の人々には、ただの祈りが回復して神様に集中する私一人ぼっち残った時間が必要です。こういう集中するみことば黙想と、祈りの時間を通して、福音的な体質を回復して、次世代にまで、この祝福が伝えられるようにする伝道者の生活が回復しなければならないでしょう。



週間メッセージの流れ (2014.2.16.-2014.2.22.)
(1)聖日1部(2月16日)→このことばをもって互いに慰め合いなさい (Tテサロニケ4:13−18)
どんな危機と無能力がもたらす苦労の前でも、神様に根本的な質問をするようにして、神様が準備された答えを得るようにしてくださったことを感謝します。毎日イエスがキリストという福音体験で必ず勝利する祝福の証人になりますように。私の行く歩みごとに天の軍勢、御使いが守って導く霊的体験と、どんなものも勝てない天の背景を持って堂々と勝利する霊的サミットになりますように。それで、天命無敗の生きた証人として栄光を帰すことができますように。イエス・キリストの御名によってお祈りします。アーメン

(2)聖日2部(2月16日)→ キリストの再臨の日 (Tテサロニケ5:1−11) 
伝道宣教の理由を分かるそのひとり、3つの終末を知って主の日に対する答えを持ったそのひとりとして、みことばの答えを得て、この現場にいるようにさせてくださったことを感謝します。そのみことばの答えを持って定刻祈り、24時祈り、25時の深い祈りの答えの中で、力が現れますように。心の答えの中で、勇気と信仰の確信と、神様の愛の勝利を体験しながら、考えの答えの中で救いの確信を味わう私の存在、仕事、現場の証人になりますように。最高の答えである宣教の力を得て、世界を生かすようにさせてください。イエス・キリストの御名によってお祈りします。アーメン

(3)伝道企画チーム(2月16日)→ 地域(区域)教材7課:宣教のための祈り(使徒13:1-12)
▲序論-時代(聖書の歴史、教会史、世界史)は、宣教と伝道者中心に動く。
@まことの宣教と主の働きは-聖霊が呼んで、させることを分かってするのだ。
A祈り-伝道を正しくする宣教師、聖霊が待つ現場を見て神様が隠された者に会うことに聖霊の導きを受けるように祈りなさい。
B世界宣教-一つの国と、ひとりの宣教師を置いて祈りなさい。
C結論-一生人生の作品を残す開始をしなさい(生涯、一緒に行かなければならない弟子と宣教師、生涯味わう私の伝道と宣教、生涯行かなければならない職業と働きを置いて祈りなさい)

(4)テキコチーム(2月16日)→ 使徒1:1(具体化)、使徒1:3(事実化)、使徒1:8(文化化)
▲伝道者が必ず握らなければならないこと
@1段階:使徒1:1キリスト(具体化-オリーブ山/マルコの屋上の間/アンテオケ教会の働き体験)、使徒1:3神の国(事実化-作品、仕事)、使徒1:8ただ聖霊(文化化)
A2段階:使徒1:1、3、8が一つに連結すれば何でもやさしくなる。 
B3段階:この連結が成り立てばIヨハネ2:27+Uコリント12:1-10、Uペテロ3:8、ローマ16:25-27が見える。
C4段階:このとき、天命が聞こえて、召命と使命が見られるようになる。
D5段階:このときから、一心、全心、持続が出てくる。

(5)世界宣教大会宣教師合宿訓練(2月17日-19日)→ 一心+全心+持続
▲1講:一心-祈りオールイン(ただ、使徒1:1-8)
@先に-出て行く前に、先にオリーブ山(使徒1:1、3、8)、マルコの屋上の間体験を持ちなさい。
A現場で味わう、ただの祝福-弟子戦略、テオピロ戦略、文化戦略
B未来に対する、ただの答え-散らされた者(隠された者、残った者、旅人、伝道弟子)、一生の伝道と宣教/一生の仕事/一生の献身、ローマ16:25-27節を捜し出しなさい。
▲2講:全心-伝道と宣教にオールイン(Iペテロ2:9)
@使徒1:3、使徒1:14、使徒2:1→ すべての人に重要な計画があることを知って伝道オールイン
A使徒1:6-7、使徒1:8、使徒2:17-18→ すべての環境に重要な計画があることを知って伝道オールイン
B使徒2:43-45、使徒4:32-37→ 献金にオールイン
Cローマ16:1-27→ 一つの教会、一つの国、ひとりの宣教師を生かせるほど私のタラントにオールイン
D初代教会のようにいのちをかければ良い。このとき、神様は唯一性の答えをくださる。
▲3講:持続-サミットオールイン(使徒2:1)
@霊的サミットから回復しなさい(完成-カルバリ山、根本-オリーブ山、回復-マルコの屋上の間、征服-アンテオケ、持続-使徒13:1-4/使徒16:6-10/使徒19:1-7、深い祈り-Uコリント12:1-10、サミット-ローマ16:25-27)
A技能サミット- 3団体(キリスト)、3企業(祈り)、3弟子(宣教)、3時代(異端の濡れ衣を着せられた者が生かした) 
B伝道組織サミット-使徒2:9-11、使徒11:19、使徒9:15。ローマ16章.

(6)世界宣教大会(2月20日)→ 福音宣教体験と時代いやし
▲1講:その時代その答え(使徒8:1-3、4-8)
@必ず分からなければならないその時代その答え-迫害時代と神様の計画(出エジプト、出バビロン、出ローマの奇跡)
A必ず見なければならないその時代その答え(使徒8:4-8)- 400年(モーセ)、700年(イザヤ)、700年(ペテロ)、1500年(マルティン・ルターを通した福音運動)
B必ずしなければならないその時代その答え-偶像/悪霊/病気に苦しめられる者と3団体を生かすまことの弟子、まことの伝道者、まことの宣教する教会、まことの宣教した教団を探される。
C結論-一心(祈りオールイン)、全心(伝道と宣教オールイン)、持続(未来の霊的問題解決するサミットオールイン)
▲2講:神様の時刻表の中に(使徒8:38-40)
@序論-使徒1:1、3、8節を味わう私の霊的状態になれば、私のこと(知らなければならないこと-迫害の理由、見なければならないこと-回復、しなければならないこと-いやし)と危機の世の中、天命と召命と使命が見えて、神様の方法(一心、全心、持続)が見えて、神様の時刻表が見える。
A宣教の開始の時刻表(使徒8:26)-神様の使いがピリポに。。。
B神様の働かれる時刻表(使徒8:29)-聖霊がピリポに。。。
C絶対的時刻表(使徒8:39-40)-ピリポとエチオピアの宦官との出会い(初めての機会、最後の機会、永遠な機会になる。)
D結論-人間の力を越えた25時の結論(私の世界、私の教会、私の伝道、私の宣教、私の使命)を持って使徒1:1、3、8の内に入って、世界福音化に行きなさい。

(7)産業宣教(2月22日)→ 伝道者の生活の一心、全心、持続(6)-ヤング産業人-未来の転換点(ターニングポイント、使徒19:8-20)
▲ヤング産業人に一番重要な部分-祈りの霊的サミットへ行く実際的な答えを持ちなさい(伝道者の必須の部分)+メッセージを成就させる霊的企画をしなさい(第2重職者運動)+3企業の人材発掘から始めなさい(伝道と宣教のkey)だ。橋梁の役割をしなさい。
@霊的唯一性(使徒19:1-7→オリーブ山、マルコの屋上の間、宣教開始、転換点、ツラノの開始)→ 具体化、事実化、文化化させなさい(本当に恵みを受ければやさしいのだ。)
A使徒19:8-10→ すべての人にメッセージを聞くようにして、会堂と講堂に入って、弟子を別にたてて→ 神様のみことばについて行くように適切に扇動して、流れを変えなさい。
B使徒19:11-20→ すべての現場にみことば運動、力といやしと偶像破壊、ローマ→ オールイン(時刻表)
C結論-ヤング産業人と重要な方々がHoly Masonチームを構成しなさい→ 当然のこと、必要なこと、絶対的なことを(天命)しなさい。ヤング産業人は土台であり、橋梁だ。

(8)伝道学(2月22日)→ 伝道者の生活の一心、全心、持続(6)-ともにしなければならない至急な運動(使徒2:42)
@重職者-天命無敗→私のことに
A地域伝道集中訓練-天命無敗→ 現場で

(9)核心訓練(2月22日)→ 伝道者の生活の一心、全心、持続(6)-宣教運動持続(使徒2:9-11)+レムナントデイ(学院福音化:ヨハネ黙示録)
▲ヨハネ黙示録-使徒ヨハネがイエス様が今までくださったすべてのメッセージを握って、パトモス島で神様の力を体験したのだ。
@1課:私の作品を残そう(黙示1:1-3)→ イエス・キリストの究極的勝利(未来祝福)
A2課:私が分からなければならない内容を知る人(黙示1:9-10)→ みことば+イエス・キリスト+祈り=味わうこと
B3課:私が見つけなければならないことを見つけよう(7つの祝福、黙示14:13)→ みことば、死、身分、招き、最初の復活、再臨、イエス・キリストの血で、その外とうを洗う者。
C4課:私のパトモス島を持とう(黙示1:9)→ 深い祈りの場所を持とう。
D5課:黙示録で惑わす者に気を付けよう(黙示3:20)→ だまされてはならない

(10)地域(区域)教材(2月22日)→ 8課:人生、私のひとりの時間(創世記32:22-32)