核心:RUTC時代の一心、全心、持続の方向 (18)「オリーブの山の人々」(使1:3)
エルサレムの東にある山(Ⅰ列11:7)、町の東にある山(エゼ11:23)、オリーブの山(ルカ19:29)、ヨルダンの谷間、死海、ユダヤの荒野、エルサレムを見下ろせる場所、オリーブの木がもっとも多く生える場所

1.ダビデと関わりのある山
1) アブシャロムの難から逃げて行った場所 (Ⅱサム15:30、Ⅰサム21:1、9、19)
2) ソロモンが偶像地帯にした山

2.イエス様が多くの契約を与えられた山
1) ろばに乗って来られる時 (ルカ19:28-29)
2) イエス様が普段見下ろしながら泣いたこともある山 (ルカ19:41)
3) 復活されて永遠のミッションを得た山 (使1:3)

3.キリストが来られる山
1) ゼカ14:4-5
2) イエス様が昇天された場所 (使1:11-12) 
3) 終末の知恵を教えられた場所 (マタ24:3-51)
4) イエス様の祈りの場 (ルカ22:39-46)
5) 復活の望み、国の望み、再臨の望み (ルカ24:50-53)


伝道学:伝道者の生活の一心、全心、持続の方向 (18)「パウロの集中伝道」(Ⅱテモ2:1-7)

1.過去問題解決の集中 (Ⅱテモ1:4-5)
1) 創造前の問題 
2) 根本問題
3) 古い問題
4) 家系問題
5) 個人問題

2.生活の規律
1) 兵士
2) 競技する者
3) 農夫

3.みことば運動
1) 福音聖句の刻印
2) 福音聖句の深い黙想
3) 福音聖句の刻印、根、体質

4.伝道集中
1) 自分の耳に合う言葉を聞く世代
2) 正しいみことばの命令
3) 伝道人のこと



聖日1部:エルサレムの陥落 (Ⅱ列25:1-7)
*序論
▲今日の本文は、イスラエルの最もみじめな姿だ。みなさんがここで答えを受ける神様の計画が何かを見つけなければならない。大部分90%の人が何かできない。そして、神様なしでなった10%が多くのことを発展させて、すべてを乱れさせている。サタンが背景であるためだ。そして、いつでも福音を正しく持っている1%を通して神様は世の中を変化させられた。みなさんは福音を持った1%として、教会に献身するのだ。
▲なぜイスラエルがこのようになったのか。それではこのようになった神様の民がいつ解決されたのか。
1.当然の結果-福音で運命を変えなさい(イザヤ7:14).
▲イザヤ7:14、見よ。処女がみごもっている。そして男の子を産み、その名を『インマヌエル』と名づける。福音を持った1%の人が運命をひっくり返したのだ。何のためにイスラエルにこういう災いが臨んだのか。当然、来ることが来たのだ。そして、答えを与えた。私たちのすべての暗やみに陥った運命を変えなさい。イザヤ7:14.
1)創世記3:15,創世記3章に完全に陥った運命から抜け出しなさい。
2)創世記6:14,創世記6章のネフィリムというその暗やみに陥らずに出てきなさい。
3)創世記12:1-3,創世記11章のバベルの塔という運命に陥らずに抜け出しなさい。
2.必然的時刻表-霊的勢力,、やみの勢力を縛りなさい(ハガイ2:1-9)
▲いつ解決されたのか。ハガイ2:1-9,長老に、民に話しなさい。はやく帰って神殿を再建しなさい。この話は、霊的勢力、暗やみの勢力を縛りなさいという言葉だ。
1)モーセの幕屋時期に起きた奇跡を回復しなさい。幕屋中心に生きなさい
2)神殿-神様がダビデに最も良いものを見せられたのだ。
3)神様とともにいる教会を回復しなさい。それでこそ、人類を生かせて、サタンを防げて、狂った10%を生かせる。
3.絶対的理由-伝道と宣教を回復する日、暗やみがみな崩れる。
1)イザヤ40:1-27、草は枯れ、花はしぼむ。だが、私たちの神のことばは永遠に立つ、と話しなさい。ただ主を待ち望む者は新しい力を得る。
2)イザヤ60:1-22,起きて光を放ちなさい。そうすれば、暗やみにいる者が光に集まってくる。
3)イザヤ62:6-12,万民のために旗を掲げなさい。その旗に集まる。
▲暗やみを倒す日はいつか。伝道と宣教を回復する日、すべての暗やみがみな崩れるのだ。
4.結論
▲神様は福音の中に入った1%の人を通して世の中を変えられた。今は1%の中に入りなさい。この時から付いてくる大きい答え3つがある。
1)霊的流れを変えられる。
2)霊的システムを作りなさい。戦わないで勝つ。
3)霊的文化を変えてしまいなさい。
▲これから、みなさんを通して驚くべき神様の働きが回復するだろう。みなさんが、この祝福を受ける貴重な日になることをイエス様の御名で祝福します。


聖日2部:エホヤキン王 (Ⅱ列25:27-28)
*序論
▲エホヤキン王は、イスラエルが完全に滅びる前に、バビロンに捕えられた王で、イスラエルが完全にほろびたので釈放させてくれたのだ。イスラエル民族は律法的な民族で、霊的なことよりは肉的で、そうして、うらみが一番多い民族だ。これが引続き根をおろすのだ。それゆえ、ずっと困難にあうのだ。
1)エジプトの奴隷になって、ペリシテとの戦争に苦しめられて、アラムの国がずっと苦しみを与えて、アッシリヤにずっと苦しみを受けて,
2)そのような中で、父のエホヤキム王が引続きエジプトに、みつぎものを捧げた。そうするうちにバビロンに捕虜に成っていった。
3)バビロンでヨホヤキンを王としてたてた。
4)エホヤキンが捕まえられて行きながらたてた最後の王がゼデキヤ王だ。
▲これくらい不信仰が怖いのだ。このときに、にこれを完全に生かした人がひとり出てくる。今日、みなさんがこの契約を持って行きなさい。そのうちの1人がダニエル6:10、ダニエルだ。ダニエルがここで生きた証拠を見せ始めたのだ。一日に三回ずつ神様の前に切実に祈った。証拠ある祈りを握りなさい。
1.天命-天命無敗、天命必勝、天命完成
▲ダニエル6:10,神様の前で一日に三回ずつ祈りをして、神様の天命を見るようになるのだ。ここに証拠を見せなさい。レムナントはどんなことがあっても傷つかずにだまされてはならない。人の声を聞いて崩れてはならない。ダニエルのようにしなさい。(ダニエル6:10)
1)天命を体験する祈りだ。そうすれば、多くの証拠が起きる。無敗!
2)この天命が学業と職業に適用されるとき、変化が起きる。必勝!
3)この祝福が伝えられるとき、完成になる。
2.召命
1)このとき、他の人が見られないことを見るようになる。
2)このときから、一般の人ができないことをするようになる。
3)他の人が行くことができないところに行くようになる。
▲この献身がみなさんにあるようになることを希望する。
3.使命
1)レムナントを育てる使命
2)みなさんが行く所ごとにレムナントを育てるRUTC
3)第三国の人材を生かすコンパッション(Compassion)
4.結論
▲聖書を見つめれば、とても重要な単語が出てくる。
1)残りの者(ゼパニヤ2:7)
2)散らされた者(使徒11:19)
3)隠された者(I列王19:8-21)
▲この証拠を味わうのが最高の献身だ。ダニエルのように、一日に三回ずつ感謝しながら祈る祝福の証拠を持って、この答えを味わいなさい。力を得るように願う。今日、みなさんはここに座っていますが、神様は力で働かれるだろう。神様の生きた証拠を全世界に見せる証拠ある教会と信徒となることを祈ります。


地域(区域)教材20課:もっと必要なこと (使10:38-48)
▲祈りは神様の前に私をたてることです。祈り時間は全能な神様の前に私をたてる時間です。一日を生きていきながら、神様の前に私をたてる時間がないならば、どんな力で世の中を生きていくのでしょうか。私の水準、私の能力と私の経済力で自分自身をたてれば、落胆と恐れが生じて、これが繰り返されたら、気力がつきるようになるのです。したがって、神様の前に私をたてる時間が、祈り時間です。創世記17:1「アブラムが九十九歳になったとき主はアブラムに現われ、こう仰せられた。『わたしは全能の神である。あなたはわたしの前を歩み、全き者であれ。」」こういう力得る祈りが1年だけ持続したらどうなるでしょうか。
▲神様の働きは祈りの時間に始まります。祈りは難しいことではありません。私を全能な神様の前にたてる時間で、福音の中で力、幸せ、答えを得る定刻祈りの時間です。(使徒3:1)また全てのできごとと、事件と出会いの前に、揺れないで福音を持って見るのが常時祈りで、集中祈りは重要な問題の前で福音だけ残る時間を持つことで、神様のみこころを成し遂げる時間、霊的流れを変える時間、根を変えて根を下ろす時間、霊的状態を変える時間で、私たちが神様に集中すれば、霊的状態が変わって、霊的力が積もり、福音だけが残るようになります。このとき、まことのいやしが始まります。
▲それでは、私にさらに必要なことは何でしょうか。コルネリオはイタリヤ隊の百人隊長で、社会的地位も持っている異邦人だったのですが、敬けんで、家の人といっしょに神様をおそれ敬いながら民をたくさん救済して、神様に常に祈る人であり、社会奉仕と神様の御座の祝福も体験したのですが、彼にもっとしなければならないことは、キリストが十字架事件を通してすべての問題をみな終わらせられたことをのがしていました。これを知らなければ、決定的瞬間にサタンにやられるのです。(使徒5:1-11,ヘブル2:14-18)敬虔、救済、善行、祈り生活は必要なことです。しかし、それが私たちを神様の前でまったき者にできるのではありません。それによって暗やみを打ち砕いたり、勝ったりするのではありません。キリストが勝って、すべての問題をみな解決されたのです。
▲また、私たちがしなければならないことがたくさんあるのですが、絶対的にしなければならないことがあります。それでこそ、行く所ごとに神の国が成されるのです。ローマから解放されなければならないのですが、ローマの現場に神の国が現れなければならないことをコルネリオは知らずにのがしていました。したがって、集中キャンプ、すなわち、私の時刻表、個人化、根を変えることと、集中伝道キャンプ、すなわち、神様の時刻表、現場の準備された答え、根を下ろすことによって、3団体(ニューエイジ、フリーメイソン、ユダヤ教と統合宗教)、3時代(未自立教会、未自立伝道と宣教)、3企業(社会的、文化的、宣教的企業)時代に、私に絶対的に必要な答えは、「ただ」です。これが祈りの中の祈りで、答えの中の答えです。


週間メッセージの流れ (2015.5.10.-2015.5.16)
1)聖日1部(5月10日)→ ツァレファテのやもめ (Ⅰ列17:8-16)
神様が私にくださった人生の解答、福音と祈りを味わう答えを持って、私の人生のカルメル山の証拠を残す証人の生活になるようにしてくださったことを感謝します。人生の解答である福音を握って、神様が願われる祝福を見せてくださり、どんな能力者もできないこと、時代的に最も重要なことをすることができますように。祈りの答えを握って、霊的な力を得て、神様の前で当然なこと、必然的なこと、絶対的なことをすることができますように。私の人生のカルメル山の証拠を残す証人となりますように。イエス・キリストの御名によってお祈りします。アーメン

2)聖日2部(5月10日)→ シュネムの女 (Ⅱ列8:1-6)
ツァレファテのやもめが味わった人生の解答、祈りの解答、証人の解答と、シュネム地域の夫婦の体験を持って、霊的サミット、技能サミット、現場サミットとして立つようにしてくださったことを感謝します。私の家庭が神様が最も望まれる時間に、最も希望されることをするミッションホームの祝福を味わうことができますように。私の家が神様の祝福と力を回復して、現場のすべての暗やみを打ち砕く伝道センターとして、国家と世界に神様の力をあかしする宣教センターとして用いられますように。神様の力と祝福を100%信じるようにさせてください。イエス・キリストの御名によってお祈りします。アーメン

3)伝道企画チーム(5月10日)→ 地域(区域)教材19課: もっぱら祈りとみことばの奉仕 (使6:1-7)
▲一人でいるとき、祈りを持って神様が与えられる力を得て、私の現場、私の職業、教会での私の職分、引き受けたことを置いて、私のただ(私が必ずすべきこと、みことば成就)を見つけなさい。重要な流れを見て献身しなさい。そうでなければしきりに、葛藤が生じる。
①葛藤が生じたということは、考えが違ったのだ。
②このとき、聖霊の満たし(異なる力)、知恵の満たし(いろいろな種類の人がいるから)、評判の良い者(多くの人のために)、信仰に満たされた人を重職者としてたてた。
③初代教会の重職者を通して、すばらしいことが行われた-使徒7:54-60,使徒8:4-8,使徒8:26-40,使徒9:10,使徒9:15,使徒11:19,使徒12:1-25,マケドニヤ(使徒16章,17章,18章)
④結論-主のしもべは、みことばと祈りに専念するようになるべき。重職者は、今日、ただの祝福を受けなさい。行く所ごとに、ただを見つけなさい。

4)駐韓海外使命者集い(5月10日)→ 刻印、根、体質を変えてあげなさい

5)テキコの集い(5月10日)→ 天命、召命、使命

6)牧師夫人修練会(5月11日-12日)→
▲1講:牧師夫人のアイデンティティ(ピリピ1:6、ピリピ2:13)
①序論-牧師夫人は教会で事実上、母親の役割をする人々だ。教会の信徒は、事実上、傷だらけだ。それゆえ、正確なみことばが伝えられて力を得なければならない。
②聖書の女性たち-ヨケベデ、ラハブ、ハンナ、ルツ、ツァレファテのやもめ、シュネムの女、エステル、マリヤ(マルコの屋上の間)、ルデヤ、プリスカのような同じ人をもって信徒に説明をしなさい。
③本格的にすること3つ-病気になった者(疎外された者)、転換期にある教会信徒、危機と答えが来た教会の信徒を本当に心に入れて手助けして助けなさい。
④牧師夫人の専門性-傷のいやし、生活のいやし、肉体いやしに関心を持って準備しなさい。
⑤結論-牧師夫人の黄金漁場、死角地帯、災い地帯を見つけて変えてあげなさい。
▲2講:牧師夫人の霊的使命
①のがしたことを見つけなさい-まことの福音の中心で刻印、根、体質になったことを変えるのと同時に、捨てられた人(隠された弟子)を探しなさい。一つのチーム(使徒2:9-11)があればよい、一つの地域(使徒2:41)を生かす祝福を味わいなさい。
②まことの復興を捜し出して、まことの教会の祝福を味わいなさい- 100%の人々が受けている影響(創世前の問題、根本問題、長い間続いた文化の問題、家系の影響、個人に刻印、根、体質になった問題)+90%の人々はだめだと言っている。(カルバリ山ですべての問題が終わり、オリーブ山で時代を生かすミッション、マルコの屋上の間で力体験)。10%の人々の長所と短所を知って手助けしなさい。
③まことの答え-他の人が見ないこと(使徒3;1-12,使徒8:4-8),他の人ができないこと(使徒13:1-12,使徒16:16-18,使徒19:8-20),他の人が行かないところ(会堂,講堂,市場,ローマ,イスパニヤ)
④結論-放置された宝物を見つけなさい。(散らされた者、残りの者、後進国の人材-Compassion)

7)世界産業人大会(5月14日-16日)→ 天命無敗+天命必勝+天命完成
▲1講:天命無敗→ 伝道の中で私の人生の答えを見つけなさい!
①天命体験-内容(創世前の問題,根本問題,文化,家系,個人),方法(箱舟運動,ホレブ山体験、オリーブ山体験),3つが変わる(刻印,根,体質)
②このとき、3つの力がくる-無敗の答え(出3:1-15,イザヤ6:1-12,使徒2:1-13),無敗のミッション(出3:16-20,イザヤ6:13,使徒2:9-11),未来の無敗が見られる(カナンの地,イザヤ43:18-21,イザヤ60:20-22,使徒4:1-12,使徒11:19-30,使徒19:21). 
③結論-一度だけ体験しなさい。毎日この祝福を味わいなさい。すべての人,すべての事件の中で天命を体験しながら,機会にしなさい。
▲2講:天命必勝→ 天命を私の現場,私の産業に適用しなさい!
①現場適用の道-流れを変えなさい(霊的流れ,実際流れ,産業流れ)+システムを変えなさい(霊的システム,実際システム,産業システム-唯一性の答えと19の答え→ 20の戦略)+文化を変えなさい(10の奇跡-エジプトの文化撲殺,ダビデ-ゴリヤテを倒すこと,パウロ-使徒13章/16章/19章の文化変更,産業人-産業メディア化,産業-文化化)
②3つの答えがくる-必勝の答え(解答)+必勝のミッション(出14:1-14,ヨシュア10:10-14,イザヤ6:13,イザヤ60:1-22,ローマ16:23)+未来のミッション(イスラエル滅亡,ローマ滅亡,終わりの時代に起きる呪いに対する対応,未来に対する必勝準備)
③結論-合理性,客観性,専門性,世界化,霊性をそろえなさい。
▲3講:天命完成(ローマ16:25-27)→ 天命完成を伝達しなさい!
①伝達をどのようにするのか-全体を見る目(広さ,高さ,深く,上,下,周囲,過去,現在,未来)+伝達の奥義(見えないこと,できないこと,行かない所)+産業人が伝達しなければならないこと(光の経済,光の文化,光の福祉,光の政治,3企業)
②付いてくること-完成の答え(時刻表,道しるべ,目標)+完成のミッション(幕屋運動,神殿運動,教会運動)+未来に対する完成(レムナントとRUTC,人材運動とOMC,後進国人材を探すCompassion)
③結論- 24時の答え(生活) 25時答え(産業),最後の使命(三つ-ホーリーメイソン,秘密決死隊,レムナントミニストリー)+あらかじめ勝利(サミット)+人生の確実な答えを持って出発!!!

8)伝道学(5月16日)→ 一心全心持続の3つの方向(18)-パウロの集中伝道(Ⅱテモテ2:1-7)

9)核心訓練(5月16日)→ 一心全心持続の3つ方向(18)-オリーブ山の人々(使徒1:3)
▲使徒1:1-14節を持って行きなさい。ここには大きいこと3つがある。
①使徒1:1,今からカルバリ山の契約を持って行けば良い。主が十字架ですべてを解決された。恵みだ。それゆえ、感謝しながら生きなければならない。みなさんはだまされない成功をしなさい。この祝福は24時,25時,永遠の祝福なので、これを持って行きなさい-神様の恵み、感謝回復!
②使徒1:3,オリーブ山の祝福-ここで天命が与えられて,天命を発見するミッションとして受ける現場だ-天命発見!
③使徒1:14,マルコの屋上の間-天命を受けたから天命は無敗、必勝、すべてを完成させることだ。ここに対する集中だ。(使徒2:1-47時刻表,門,力,使徒11:19-30,使徒12:1-25,ローマ16:1-27
④この現場にすべての産業人が立ちなさい。この現場にすべての産業人の事業が立ちなさい。
⑤パウロの集中方法(Ⅱテモテ)-Ⅱテモテ1:4-5(涙-答えを発見,持った者,味わう者),Ⅱテモテ2:1-7(刻印されたことを変えなさい-兵士,競技する者,農夫),Ⅱテモテ3:14-17(根-みことば確信,みことばでまったきものに),Ⅱテモテ4:1-5(体質を変えなさい-伝道者になりなさい)

10)地域(区域)教材(5月17日)→ 20課: もっと必要なこと (使10:38-48)