[2008年10月18日 産業宣教 場所:ソウル産業宣教センター]


共同体と産業宣教(221)-産業人の全体理解 (5)
社会性と社会文化を生み出さなければならない大学・青年
(使徒19:8-10)



☆☆☆要約資料☆☆☆
1.必ずしなければならない文化の働き
(1) 基礎文化開発 - 胎・嬰・幼児
(2) 社会文化開発 - 公務員、軍、多民族、北朝鮮
(3) 世界交流文化開発 - 通翻訳、多民族
(4) 専門性文化開発 - Remnant総局、専門働き総局
※ 開発チームとブレインたちが集まって祈り始めなければならない
2.大学・青年は遅い状態
(1) ユダヤ人の文化
(2) 7人のRemnantの特徴
(3) 初代教会の大学・青年たち
① 使17:1 ② 使18:4 ③ 使19:8-10
3.急いで回復しなければならない大学・青年たちの力
(1) 使1:1
(2) 使1:3
(3) 使1:8
(4) 使2:1-47、11:19-30
(5) 使17:1、18:4、19:8-20
(6) 使19:21
(7) ローマ15:23
(The end)

☆☆☆説明資料☆☆☆
→序論
▲使徒19章には、私たちが注意深く見なければならない部分が多いです。8節を見れば、パウロが会堂に入ったというみことばがあります。それでは、その時の状況を連想してみるように願います。ユダヤ人が邪魔して、つかまえに通うのにユダヤ人の会堂に入ったのです。それも、3ケ月間そうしました。そして、大胆に神様の国に対してスピーチしたのです。本当にはっきりとしました。ですから問題が出ました。問題が出たから、9節を見れば、弟子を別に立てて。そして、10節に見ると、二年間、このようにしたので、アジアに住んでいる者はみな主のみことばを聞いたとなっています。私たちが今、この働きを一度考えてみる必要があります。
▲マタイ28:16-20、皆さんはこれをどう思いますか。あらゆる国の人々を弟子としなさい。そして、どれだけ考えてみましたか。イエス様がなさったみことばです。大統領がした話を公務員たちが神経を使わないなら、いけないでしょう。皆さん、実際祈りではどれくらいしますか。実際に、どんな考えをしていますか。私はこれを考えれば考えるほど、私たちに直さなければならないことがとても多かったのです。あらゆる国の人々を弟子としなさいと言われたが、イエス様がすべての国の人々を弟子とせよと言われたのに、私たちが、今、どのようにすべての国の人々が起きることができるのでしょうか。
(1)1千万
▲これを考えたら、この時代に、今全体がみことばを聞くようにしようとするなら、1千万弟子が起きなければなりません。こういう計算が出てきて、考えてみたのです。このようにしようとすれば、私たちの教会の姿を見れば、どのように1千万弟子を立てるのでしょう。それでは、こういう結論が出てきます。イエス様が不可能な話を今、されたのです。私が見る時は、私たちの教会を見る時は、完全に不可能な話をされたのです。1千万弟子が起きようとするなら、私たちの教会と皆さん教会はどれだけみわざが起きなければならないでしょう。ですから、とんでもない話を今、イエス様がされたのです。そうではありませんか。ひょっとして、その方が冗談で言われたことではないでしょうか。考えてみなさいということです。それで、私が開拓を始めて最初になくしたことがあります。献金が出てくると、小さい教会では名前を読んであげて、祈るでしょう。それは何の話でしょうか。献金する人の数を少なくして下さいという祈りと同じです。1千万弟子が起きて献金が出てくるのに、それを持っていちいちみなすれば、それだけで一日中かかるでしょう。まだ私はいつも見れば感じます。釜山で私が説教をして、廊下を歩いて挨拶するために出て行きます。それでは、私たちのイ・ソンフン牧師がすることがあります。礼拝が終わったから。今日、新しく来られた方は誰かと立ち上がって拍手します。神様が私たちの教会は一日に千名送ってはいけないでしょう。なぜかというと、千名のために拍手をずっとしようとするなら、時間がどれほど多くかかるでしょうか。神様がとても怖くなって、少しだけ送られるのです。ところで、静かに開けてみれば、私たちが正すことが多いのです。ですから、まったく1千万弟子が起きないのです。皆さん、本当に一度考えてみて下さい。本当に思うなら、このように起きるべきでしょう。これをしたら、1千万弟子が起きなければなりません。本当に起きなければならないという考えをいつもしているから、答えが神学院、宣教師訓練院、ずっと出てきたのです。
(2)重職者時代
▲いくら考えても、1千万弟子が起きようとすれば答えは一つしかありません。教役者ではありません。聖書にある通り、重職者が起きなければなりません。聖書にある通り、重職者時代が来なければ、1千万弟子は起きられません。これから私たちのタラッパンでは、牧師になるのが難しいです。これから牧師按手を受ける人も、弟子の実がある人だけ立てましょう。そこは老若男女、区分しないように。何の実もない人を立たせば、重職者は大丈夫ですが、教役者は迷惑です。実がない重職者は、じっとしていれば良いでしょう。ところで、実がない教役者は、じっとしていれば大変なことになります。何をしても問題になります。ですから、伝道の実がない人を牧師にしてはいけません。それで、私たちはこういう考えを、重職者時代の弟子が起きてこそ、全世界はそれでも起きるのです。
1)会堂-今日、見れば答えが出てきたではないでしょうか。会堂に入ったのです。
2)弟子-そして9節を見ると、弟子を別に立てたのです。
3)すべて-神様の国について、大胆に話したのですが、アジアに住んでいる人はみな聞いたとなっています。みなが信じたのではなく、みなが聞いたのです。この風、力がものすごいのです。それで、多くの重職者を立てて、あちこちで祈りの答えが起きるようにさせなければなりません。
(3)あること
▲その中で、私たちは記憶しなければならないことがあります。私たちが新しいことをどれくらいするかが重要ですが、あることを上手にしなくてはなりません。
▲そして、どれだけ専門性を持たなければならないかという以前に、福音文化から作らなくてはなりません。こういう急ぐ事が私たちの前に残っているから、私たちがどれだけ優れたことを開発するのかという以前に、福音文化があってこそ、下のレムナントらが生き返るということです。

1.福音文化-必ずしなければならない文化の働き
▲それで、私たちがこれは必ず作らなければなりません。それで、重職者がこれを知らなければならなず、パートが1ケ月に一回ずつ集まっています。
(1)基礎文化
▲それで胎嬰児部では何を祈らなければならないかというと、本部メッセージを持って研究をして、またして、祈って、お母さんと幼い子どもが持って遊べる基礎文化を作り出さなければなりません。みな重要だというのではなく、一時代にこれを作らなくてはなりません。これを祈りでいつもすべきです。一般団体でたくさん出ているでしょう。本当に、福音を持った人が幼い子どもに福音を説明できる、両親と子どもにどのように必要でしょうか。これは当然、皆さんが作らなくてはなりません。
(2)社会文化
▲そして、この間、集まった公務員、軍、多民族、北朝鮮宣教、こういうチームは、私たちは今、社会生活をしています。クリスチャンが社会文化を作り出すべきなのに、今、これがないでしょう。例えば、ある軍人1人がボーイスカウトを作りました。これが全世界に流れたのです。簡単に話して、私たちの教会ではこういう部分が今、作られなければならないのです。その上に作って影響を与えたのがYMCA、YWCAです。皆さんが見れば、それほどすることないように見られるでしょうが、YMCAでとても多くの影響を与えました。それは、何の話しかというと、社会文化を作ったということです。福音を持ってすることが必要です。今は私たちが人材を集めて祈る時がきています。
(3)世界交流文化
▲今現在、記憶しなければなりません。今でもたくさん来ているのですが、RUTCができれば、外国からたくさんきます。今、ソウンのような英語通訳者になる人物もたくさん来ています。それでは、この人たちに正確な方向を定めてあげなければならないということです。こういうあるものなどを、よくしなければなりません。それで、私たちの通翻訳局では、通翻訳だけをしたら良いのではなく、今、世界交流ができる本物の文化を作らなければなりません。
(4)専門性文化
▲そして、私たちのレムナント総局と専門の働き総局があるでしょう。そこでは、それこそ専門性を開発しなければならないということです。このように、私たちの前には今、直ちに目の前に迫ってきている課題です。
▲少なくとも、今、私たちは10何年、15年、メッセージを持って現場を見たのではないでしょうか。それなら、両親や職場や私たちのレムナントが見る時、これだなということを私たちが作り出さなければならないということです。ある面で、今、個人を見てこれも重要ですが、それは意味がありません。私たちが全体が行ける何が出てこなくてはなりません。それで先月から2ヶ月前から、私たちが開発チームのブレーンがひとまず集まって、祈り始めなくてはなりません。その集いを今、私たちが火曜日12時にするのです。それでは、私たちの重職者も、企画チーム、常任委員会のチームが関心を持って集まり始めたということを知っていなければならないでしょう。それで、私たちが仕事をたくさん広げようとせずに、あることを上手にしなければなりません。今、世界を見ればレムナントがとてもたくさんきていますね。そして、米国にはとても多くの人々が、私たちの韓国に門が開かれれば来ようとしています。ところで、私たちの韓国ではEMSをしようとしたら、教師がいないと話しています。一例で、そうなのです。だから、この部分に対して研究をしないから、そのようなのです。あることだけ研究しても、直ちに皆さんのチームが作って、例えば目の前に迫るソウンが、これから何するつもりかわからないでしょう。もちろん、韓国にきて働きもよくして、祝福もたくさん受けたでしょうが、どのような方向を行かなければならないでしょうか。このように、チームが構成されて、あることを正しくすべきです。こうすれば、これから多くのレムナントがRUTCに向かって、全世界のRUTCに向かって、手足を伸ばすことができます。

2.大学青年-大学*青年は遅れた状態
▲その中で、今、大学青年を今週に見ます。このように見る時、大学青年はすでに遅れてしまっています。
(1)ユダヤ人
▲今、ユダヤ人の文化を見る時、私たちは遅れたのです。ユダヤ人は、13才の時、すでに何かをつかんでいるのです。どの程度つかんでいるのかというと、例えば、13才になる子が成人式をする時は、単にお金だけ出すのではなく、ある人は自分の財産をすべて出す人がいます。私が今までの生涯、これをしたが、あなたがこれをするんだな、良くできると言いながら後援するのです。すでに十代の時、専門性、経済をみなつかんだので、社会に勝つしかありません。それで、外に出て行けば、私たちが今しているRUTCが、あちおちにあるのです。それが会堂です。ですから、すでに2千年前にありました。パウロがどれくらい残念だったでしょう。それで会堂に入ったのです。パウロの姿を一度連想してみてください。その時の状況を。この完ぺきなユダヤ人の組織の中に福音がないから、そこに入って大胆に神様の国を伝えたのです。ですから、ユダヤ人は家庭、教会、この程度ではなくて、外に出て行けば、全体が連結して、あちこちに会堂があるということです。
(2)レムナント7人
▲そして、聖書のレムナント7人を見てください。レムナント7人の特徴が、すでにこれをつかんでいたということです。そのように見る時、私たちは遅れています。
(3)初代教会
1)使徒17:1、初代教会の大学生だと見ることができる内容が、まさにこれではないでしょうか。会堂に入りました。これは、貧しくて建物がなかっただけであって、すでに戦略と内容はすべて持っていたということです。
2)使徒18:4、パウロとプリスカ夫婦が会って会堂に入りました。
3)使徒19:8、今日、使徒19:8を見ると、会堂に入ったとなっています。

3.至急-至急に回復しなければならない大学*青年たちの力
▲今現在、それでは私たちの大学生、青年たちが至急でなければならないことが何でしょうか。今、私たちの大学生、青年たちが、はやく社会性を持たなければなりません。今現在、すでに社会に出てきているんですが。初代教会に多くの難しい人々が集まったのですが、はやくこれを持たなければなりません。それが何でしょうか。
(1)使徒1:1
▲はやく今は体験しなければなりません。今は皆さんが祈りの答えを受ける方法しかないのです。今すでに社会に入った青年、大学生は、方法はないということです。それで、本当に神様がくださった方法を捜し出さなくてはなりません。これが私たちの最初の機会であり、最後の機会だと見られます。それで、私たちの大学生、青年たちが暴れて、答えを受けて、その程度ではなくて、本当に捜し出さなくてはなりません。
(2)使徒1:3
▲これを捜し出さなければなりません。本当に神様の国。そうすれば、遅くても勝てます。
(3)使徒1:8
▲聖書には完ぺきな答えをくださいました。本当に私たちが未信者と戦わないで勝てる力がなければなりません。私たちは多くのことを、今、のがしてしまったので捜し出さなければなりません。
(4)使徒2:1-47、使徒19:11
▲そのようにしてこそ、今はこうしたことが行われます。使徒2章にある初代教会、使徒11章にあるアンテオケ教会、こういう答えが来るようになるのです。
(5)使徒17:2,18:4,19:8
▲それで、今でも遅くありません。それで、この戦略を使わなければなりません。それで今は、レムナント戦略を、今からは使わなければなりません。
(6)使徒19:21
▲それで終わったのではなく、使徒19:21を見ると、今はローマまで。
(7)ローマ15:23
▲この力を得れば、ローマ15:23に見ると、イスパニヤまで...
▲こうすれば、どんな結論が出てくるでしょうか。私が中高生を集めて、こういう話をすることができないのです。あなたが勉強できなくてもかまわないから、心配するな、そう言っても良いでしょうか。中高生に勉強しなさいと言わなければなりません。ところで、事実はそれが正しいのですが、ぴったりな言葉でもありません。そうかと言って、中高生に、わかってしなさい、それも言えません。それで、私がこの間、青年たちにした話です。今、青年たちは勉強をすでにみな終えました。それで、だまされずに、方法は今一つしかありません。本当に答えを受けるのです。そうではありませんか。今ここに座っておられる皆さんは、することが一つしかありません。本当に答えを受けるのです。それ以外に今は方法がありません。本当に答えを受けようとするなら、このように出てきたのです。それで、それをすべて知って、イエス様がおっしゃられたのです。弟子の状態をすべて知って、イエス様は力をくださると言われました。それで無知でもかまわないのではなく、初代教会が無知だったのですが、この契約を握って祈って、こうしたことが行われたのです。ですから、知識があるパウロという人が立ち返ったから、こうしたことがどんどん行われたのです。この話は何の話でしょうか。今すでに私たちの大学生青年たちは、社会性を持って、はやく至急に、はやく答えを受けなければならないのです。
▲こういう部分を私たちの産業宣教は、重職者の方から集まって、今、祈りの課題として、これから重職者が知らなければならない全体の部分を見回していっているところです。
▲これで、あらまし私たちが日曜学校は終わらせて、来週は機関を置いて一度みことばを捜し出さなければなりません。そして、重職者時代の重職者が、みな契約をつかんでいなければなりません。これから区域はどのようにしなければならないのでしょうか。皆さんが受ける答えがとても大きくて多くあります。実際に各国々、各文化別に、こういう答えがたくさん残っているから...ところで、まだよく理解ができずにいるようです。皆さん今、1千万弟子起きようとすれば、重職者時代が開かなければならないのに、それでたくさん立てるということです。皆さんが本当に現場を見た人は、この話が分かります。本当に現場を見ないでいれば、何でたくさん立てることあるかと言います。皆さんが本当に現場を見れば、あちこちに重職者が恵みを受けて弟子を探すべきで、そうでなければ教会の中になります。よく理解できないようです。釜山地域は、ちょっと力が、どうしてもソウルよりは劣っているでしょう地域が...ところで、伝道できる根は多くおろしています。例えば、私が釜山核心をしないのが、2ヶ月になりました。私が例えばソウルにイエウォン教会核心に2ヶ月間、行かなければどうなるでしょうか。ところで、釜山は全く異常ありません。私が一度2ヶ月ぶりに一度行ってみたら、数が全く異常ないのです。皮肉って、チョ牧師が司会に出てきて、今日も映像で見せましょうかと言うのです。私がいるのに。それほど、釜山が根を下ろしたのに、私が先週に釜山に行って話をしました。弁当の重職者会議をしなさい。そして伝道企画を組みなさい。黄金漁場を捜し出しなさい。そこに長老が行くだけでもかまわないのです。この味を今、知らないのです。エリコを回りさえすればよいのです。押せとは言われませんでした。回れと言われました。偵察に行きさえすればよいのです。そうなる時、本当に起きる、祈らなかったが来る答えを見るようになります。ところで、電話が何度か来ました。それでも、牧師先生の食事を弁当でしても良いのでしょうか。食事を別にして集まってはいけないでしょうか。いや、そのまましようと...毎年、病院に行って身体検査をすれば、何の異常がないけれど、あまりによく食べて油が多いと出ました。聖日だけでも、ご飯を食べるのと、食べないのでは天と地の差です。それで、ご飯もあまり手をかけずに、のりまきにしなさい。長老が入ってくる時、のりまき一つ、水一つ与えて、自分が食べて自分が捨てるように。いっしょにのりまきを食べて、ともに企画をするのです。そのような話をしました。それでも、よく理解できないみたいです。それでも、ご飯を食べて集まらなくてはと...昔に言われた、米びつで人の真心が現れるという言葉が、何の話なのか分かるような気がします。
▲それで、重職者時代が開かれなければなりません。ところで、産業宣教、ここに重職者がたくさん集まるから、私が今、全体の祈りの課題をつかむことを一つ一つ話す中に、何週間、日曜学校の話をしたのです。そして、こういう結論を下して、要請するのです。直ちに、今、専門性の文化にならないから、今通常の問題が起きているのではありません。直ちに、私たちのカン執事に尋ねてみてください。音楽をしている人々が、とても難しいのです。女の人は大丈夫です。適当にして嫁入りすれば良いのですが、男は適当にすれば生活費が稼げません。考えてみてください。米国で、ヨーロッパで、ロシアで、思い切り勉強してきて、生活できないのです。通常の問題ではありません。ですから、指揮も見れば、する人がとても多くて。しかし、教会に行ってみれば席もないでしょう。それさえもする席がなくて...これが今通常の問題ではありません。私たちが専門性に対する実際的な祈りを正しくしなくてはいけないのです。時間がかなり過ぎましたが、参考にしてください。
▲私は音楽の大国ロシアを行ってみたのですが、一理あると思いました。音楽が上手な人が道に出てきて演奏します。ところで、その演奏の音を聞いて、ある人がお金も与えたりもするのですが、もの乞いをするのにあのようにレベルが高いのかといったところ、そうではないということです。それと関係なく自分たちがするということです。ですから、釜山駅、ソウル駅、テヂョン駅では、空いているでしょう。いくらでも私たちのチームが行って、正しく演奏だけしても、どれほど多くのみわざが起きるでしょうか。ロシアに行ったのですが、ロシアで一番大きい教会に、タラッパンする教会ではなかったのですが、招かれました。その時、何人かが一緒に行きました。2階は、みな聖歌隊です。驚きました。聖歌隊4ケが座っています。礼拝始める時、聖歌隊の一つのチームが立ち上がって賛美しました。私が説教しようとしたら、説教前に聖歌隊がまた賛美しました。本当に歌もうまくて、数も多くて、私が説教を終えて出たら、他のチームがまた立ち上がってしました。聖歌隊が4チームならば、指揮者が4人です。そして、一番最後に献金する時、そのままするのではなく、賛美を格好良くしました。礼拝が終わる時になりました。終わるのに、全体がみな立ち上がって賛美します。やはり芸術国家だな...ですから、参考にする必要があります。私たちは多くの専門担当者がタラッパンの中にたくさんいるのに、今、私たちはできずにいるでしょう。それで、上手にするのも良いのですが、あることからしてください。今、私たちが何かを開発するか、それ以前に、来ている人々をまとめなくてはなりません。来ている人を入れないレベルなのに、私たちが何か他方に見ることはできません。
▲それで、こういう皆さんの重要な企画と祈りが必要です。これが私たちがレムナントを生かす道で、世界を生かす道です。私たちの教会、すべての重職者に祈りが始まることをイエスの御名で祝福します。

(祈り)
イエス・キリストの恵みと私たちの神様の大きい愛と聖霊様の働きが、一時代を生かすすべての産業人の上に、今からのちとこしえまで、いつもともにありますように。アーメン
(The end)