2007年8月8日- 10日
第11次世界宣教大会(メッセージ祈りカード)

1講:RUTC宣教時代の開始(使徒1:8)
→序論- RUTC宣教時代開始
@R-正しい宣教しようとするならレムナント(Remnant)
AU-レムナントらを神様と真理なかで一つになるようにさせること(Unity)
BT-これのために訓練が必要(Training)
CC-これを韓国、全世界に作ること(Center)
1.通じること(血)
▲宣教開始に一番重要なのは、神様の子どもと宣教師が神様の前で通じることだ。
(1)ローマ1:9-10私はいつも祈りであなたがたのことを絶えず話す。
(2)Iコリント1:4あなたがたのために、常に神様に感謝する(ローマ1:19-10)
(3)Uコリント1:11私たちのために求めて助けてください。
(4)ガラテヤ1:2一緒にいるすべての兄弟とともにガラテヤの色々な教会に...
(5)エペソ1:1キリストの中にいる真実な者に手紙を出す。
(6)ピリピ1:3あなたがたを思う時ごとに神様に感謝する。
(7)コロサイ1:3-4あなたがたのために祈る時ごとに神様に感謝する。
(8)Iテサロニケ1:1-2祈る時ごとにあなたがたを覚える。
思い出す人。
(9)Uテサロニケ1:3あなたがたのために、常に神様に感謝します。
(10)Iテモテ1:2パウロがテモテを見て真の息子(Uテモテ2:2,テトス1:2,ピレモン1:1)
▲神様と私と宣教師!
これが祝福の三角関係!
開始!
2.聖霊のみわざが起きる道3つ
(1)真の伝道運動-ここに聖霊で働き
(2)真のみことば運動-この時から真のみことばが成就し始め
(3)真の祈り運動-ですから、その時から真の祈りが出てき始め。
▲真の伝道、みことば、祈りを通して起きた運動が全世界を掌握した。
本当に神様と通じる驚くべき開始だ。
3.世界征服の条件が始まった。
(1)宣教の手紙を送ったところ、これが全部、後日に聖書に変わった
(2)ローマ16章、Iコリント1章、コロサイ4章の弟子がぱっと起きた(予備-ローマ16:25-27)
▲ここまでが皆さんがしなければならない開始、この中でいろいろな答えがくる
4.結論-宣教地の3つ戦略
(1)真の弟子戦略-崩れない。
(2)真のレムナント戦略-未来保障(OMC)
(3)エリート家族とする戦略
1)宣教師-信者、未信者分けずに人材だけ捜し出せ...
2)一般信徒-家族として参加しなさい。
3)国家、社会-これは国家と社会を生かすことも入っている。
▲宣教も重要だが、本当に私たちの心に残る教会、私たちの心に残る宣教師、初代教会の本当に答えが回復する祝福があることを...

神様、私たちの人生が新しくなりますように。
真に価値あることに私たちをささげる人生になりますように。
宣教師の祈りの中に私たちがいるようにさせて下さい。
すべての役員の胸の中に宣教師がいるようにさせて下さい。
年を取っているすべての方の考えの中に、世界福音化があるようにさせて下さい。
すべての大人たち胸の中にレムナントがあるようにさせて下さい。
イエス・キリストの御名によってお祈りします。
アーメン


2講:RUTC宣教時代の必須(マタイ7:25-27)
→序論-マタイ7:25-27福音の上に建てられない家はみな崩れる。
1.何をしなければならないのか
→ 必須なことを理解
(1)聖書的戦略(答え)-神様が最も希望されるのが聖書的戦略
1)20の戦略(4つの答えがある。
この答えから受けるべき...)
@基本(癒し)-個人の癒し(タラッパン)、出会いの癒し(チームの働き)、家庭の癒し(ミッションホーム)、生活/社会の癒し(専門の働き)、現場の癒し(地教会)
A訓練(with)-インマヌエル
Bシステム(持続)-続く答え
C未来準備-産業宣教、レムナント、文化の働き、専門の働き、癒しの働き
2)20の戦略は-当然、必須、絶対的である。
3)順序(答え)、強調する点-順序と強調する点を変えてはいけない。
(2)聖書的祝福(答え)の範囲(グローバル,global)
1)留学派遣-皆さん地域の働き人を韓国に伝道留学に送れ。
2)産業人誘致-反対に韓国にいる産業人を誘致しよう。
3)多民族現地人戦略-必ず多民族現地人戦略を使え。
(3)聖書的深く-文化征服の祝福(霊肉ともに文化征服これが宣教)
1)主人-主人として送ったのに、文化征服できなければ奴隷となる。
2)暗やみ、偶像、宗教文化に負けるようになる。
3)子孫-特に子孫を生かせない。
2.なぜ必須なのか?
何のために、この祝福を受けなければならないのか?
(1)歴史の記録以前の時代-最初に福音記録(モーセ、そして1500年ぶりに初代教会(マタイ16:16)、3500年ぶりに皆さんがただイエス!だけ(2)地にあること→ 神様がすでにみな準備された。
1)出エジプト3:8-20 2)民14:1-10 3)ヨシュア6:1-20
4)マタイ28:18節にイエス様が天と地のすべての権威が与えられていると言われた。
終わったのだ。
私たちが行かなければならない理由だ。
(3)霊的な祝福を準備-恐れずに行け。
1)聖霊充満の約束2)天使を動員して、答えの門を約束
3)黙示8:3-5一つも欠かさず、祈りに答えられることを約束
▲したがって、あなたがたは行きなさい。
世の終わりまで、いつもあなたがたとともにいます。
3.どのようにしなければなりませんか?
(1)神様が与えられる力を得なさい(祈り運動)
(2)人を生かしなさい(みことば運動)
(3)備えてある弟子を探しなさい(伝道運動)
4.結論-マタイ16:18-19わたしがわたしの教会を立てる!
天国の鍵を与えます!
(1)この権威を味わおう!
(2)この権威を使おう!
(3)そして、この権威で会う人に証ししなさい!

神様に感謝申し上げます。
私たちの人生が新しくなりますように。
新しい力を与えて下さい。
新しい目が開かれますように。
当然、受けなければならない祝福を回復させて下さい。
この権威を味わうようにさせてください。
この権威を使うようにさせて下さい。
子どもとなった権威を証しさせて下さい。
それで、人が分からない新しい力を得る貴重な日が開始しますように。
宣教地を生かしてあまりある新しい力を与えて下さい。
今日、一人ももれなく上から与えられる力を与えて下さい。
イエス・キリストの御名でお祈りします。アーメン


3講:RUTC宣教時代の使命(使徒19:21)
序論-今、至急な問題3つ
(1)教会員の減少(2)教会減少(3)第3の霊的波-波のようにキリスト教をなくそうという団体が起きている。
サタンの戦略だ。
1.解決策
(1)聖徒たちに答えを与えなければならない。
1)福音で解答を与えよう-力を与えなければならない。
2)答えを与えよう-生活(人が生き返るようになる)
3)最後の答えを与えよう-福音にあって答えをずっと体験する答え,それでこそ、人生の最後に行く時、霊的問題にひっかからない。
(2)人々に(世の中)答えを与えなければならない。
1)さまよい-人々は今、答えを探すことができなくて、あちこちさまよっている。
2)隠れた問題-隠れた問題は、ものすごい。
3)家庭崩壊-家庭が崩れて、子どもが崩れる。
(3)共同体-一つになるのだ。
1)未信者-団結、統合、野合(こういうものは結局、後ほど問題がくる)
2)私たち- Oneness救われた者が集まってOnenessを成し遂げなさい。
RUTCを成し遂げなさい。
OMCを成し遂げなさい。
方法がこれしかない。
2.宣教師,牧師,一般信徒自身が先に恵み、答えを受けなければならない。
(1)使徒9:1-15キリストの前にひざまずくこと。
福音が分かったということだ。
(2)使徒11:25-26節にパウロが訓練を受けた。
伝道が分かった。
(3)使徒13:1節に宣教師で派遣されるようになった。
宣教を理解したということだ。
(4)使徒19:21節にローマも見なければならない。
パウロが言った言葉だ。
▲使徒23:1,使徒27:24恐れてはならない。カイザルの前に立たなければならない。
▲皆さんが神様の計画を捕まえてしまえば、神様が皆さんの言葉、メッセージ全てのものを動かしてしまう。
神様が皆さんにメッセージをくださる。
神様が一番に喜ばれるのが伝道で、宣教だ。
3.回復-それでは、皆さんにみことばが回復するだろう。
(1)基礎5つは個人の回復-マルコのタラッパンで聖霊のみわざが起きたように、皆さん個人に働きが起きる。
(2)合宿訓練5つは教会が回復するのだ。
(3)システム5つは社会が復興して世の中が回復するのだ。
(4)RUTCは何故するのか?
未来復興だ。
4.結論
(1)力を与える人-力を与える宣教師、力が生じる宣教になれ。
(2)会いたい人であるべき。
(3)真の味を持った人-行ってみるほど福音、真の味を持った人。
(4)本当に素晴らしい人-見るほど素晴らしい人
▲これが聖霊の導きを受けた人だ。
これで終わるのだ。
神様に感謝申し上げます。
真の力を集中する宣教師、真の人を生かす宣教師になさせて下さい。
真の味と粋を持った宣教師になるようにされたことを感謝します。
この時代的な場に参加したすべての一般信徒に、今日、天の門をあけて下さい。
宣教してあまりある祝福を与えて下さい。
この場に参加した3千名を越える一般信徒の家庭に神様が天の祝福を注ぎ込んで下さい。
世界宣教することができるように健康を与えて下さい。
世界宣教して残る家系になるようにして下さい。
イエス・キリストの御名によってお祈りします。
アーメン